RX−7(FC)用
カーボン製インテークダクトにより
熱を遮断し整流効果を高める

<吸入空気流路図>


純正クリーナーボックスの導入口面積が小さいFC3Sでは、吸入空気量不足となりがちで、また発熱量の多いロータリーエンジンのため、剥き出しタイプのクリーナー装着では遮熱対策を施さないと性能が十分に発揮されません。ラムエアインテークシステムは必要な吸気性能を満足させるため導入経路をボンネット〜リトラクタブルライト間に設定。
すきまを流れ込む走行風を最大限捉え、かつ遮熱効果を万全とすることで、飛躍的な充填効率の向上を実現。ブーストアップ車でも十分に対応します。