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KF-05S for CX-5、開発進行中。

ボディ補強パーツ・プレミアテールマフラー(センターデュアル)、新発売。

ただ今、オートエクゼでは新型CX-5のスポーツ性を進化させるチューニングキット「KF-05S」を鋭意開発中です。動的感性を磨き抜き、意のままの走りを高めるサスペンションや吸排気。走りへの主張を明快に表現すると共にミリ波レーダー機能に対応するスタイリングキットなど、“Tune COOL!”なストリートスポーツを提案します。
私たちの新しいCX-5、「KF-05S」にご期待ください。


<開発予定商品>

・フロントバンパー&グリル ・リアルーフスポイラー ・リアアンダーパネル 
・ストリートスポーツサス・キット ・スポーツタイロッドエンド ・ストラットタワーバー
・フロアクロスバー ・ロアアームバー ・タワーブレースセット ・メンバーブレースセット 
・センターフロアバー ・プレミアテールマフラー(センターデュアル)

 

<開発進捗情報>


スタッフブログ(要メンバース会員登録)でも更新中です。

CX-5(KF)用フロントバンパー&グリル/ボンネットダンパー進捗情報(3.31)
今回の進捗情報はKF-05Sチューニングキットのまさに顔である「フロントバンパー&グリル」を中心にお届けします。

基本的なデザインモチーフは05Sシリーズ共通です。シグネチャーウイングを廃し、上下グリルのバランスを5:5~6:4程度に端正なスポーツ顔を表現します。

また、ミリ波レーダー(SBS/MRCC)センサーを保持したままマークレスフェイスへ換装できる仕様です。
先代と比べてヘッドライトの形状が薄くなっており、量産ではシグネチャーウイング両端がヘッドライト下部にまで到達しています。ここをどうするかが今回のポイント。ブラックペイントを施し、視覚的にヘッドライトの一部に見えるように処理する予定です。

グリルとヘッドライトの接点の切り欠きは、保安基準上ウインカー視認性確保のために必要です。もちろん量産バンパーもこのような形状になっています。
こちらも新規開発中のボンネットダンパー。先代KE型とはマウントブラケットの形状が異なり、ガスダンパーの圧力も違う仕様に決まりました。現在量産体制に移行中です。
上記のフロントバンパー&グリルの他に、「リアルーフスポイラー」とプレミアテールマフラー(センターデュアル)と組み合わせる「リアアンダーパネル」も鋭意開発中。スタイリングキットは5月発売を予定しております。

また、お問い合わせの多いボディ補強パーツにつきましても、新規開発中です。次回以降の当ブログにて開発進捗情報をレポートしていきますので、ご期待ください!

CX-5(KF)用ローダウンスプリング開発レポート(3.15)
今回は先日ディーゼル4WD車用を新発売したローダウンスプリングのセッティングについてレポートします。

まず、量産ダンパーの減衰力特性やストロークを考慮した試作品を数パターン用意します。

車高設定は、輪荷重とバネ定数の関係なので机上で算出できますが、乗り味は人がどう感じるのか?ですので、計算だけではわかりません。

実車で前後スプリングの組み合わせを変えたりして、人の感性評価を行い、スペックを決定します。
ここで重要なのが「バネ定数」と「ストローク量」、「バンプストッパー」の関係性です。

最初にバネ定数アップの説明です。ローダウンすると、重心位置以上にロールの中心点が下がるため、「重心⇔ロールの中心点」の距離が長くなります。すると同じ遠心力(緑矢印)が加わった場合、ロールさせようとする力は、その距離に比例して大きくなり、ロール量も大きくなってしまいます。

ですので、そのロールを抑えるために、バネ定数をアップさせる必要がある・・・というわけです。ダウン量が大きいほど、ロールさせようとする力は大きくなるので、その分バネ定数をアップしなければ余計にロールしてしまう・・ということになります。
次に、「ストローク量」と「バンプストッパー」の関係です。

ストローク量は、「①バネだけが受け持つ領域」と「②バネ+バンプストッパーの両方が受け持つ領域」があります。ストロークが進むことで、①→②に移行しますが、その時にスムースに移行できるか、唐突になるか・・・が、乗り心地に影響を与えます。

ですから、必要以上にバネ定数をアップしたり、極端なローダウンはバンプラバーをカットしなければならず、乗り心地的に不利と言えるかもしれません。※左図の数値は、参考値です。
ちなみに先代KE型でも、同じ考え方で開発しています。バネ定数はディーゼル4WDで120%程度。全長の短いバウンドバンパー(バンプストッパー)に交換し、ストローク量を確保、車高30~35mmダウンとしました。
KFのディーゼル4WD車用の場合、量産ダンパーの減衰力や車高、車重とのバランス、そして走行テストのフィーリングを総合的に判断し、バネ定数は110%未満に。バンプストッパーを交換することなく乗り心地を確保し、キビキビとしたハンドリングを得られる車高30mmダウンに決定しました。

ディーゼル2WD車、ガソリン2WD車のローダウンスプリング、タワーバーなどのボディ補強パーツは5月出荷開始を予定しています。ガソリン4WD車用ローダウンスプリングは6月出荷開始予定です。また、吸気系など先代と共通できたパーツについては、当ページでご案内しております。

引続き開発進捗情報をレポートしていきますので、ご期待ください!

CX-5(KF)用ローダウンスプリング/プレミアテールマフラー開発中!(2.28)
先日のブログでお伝えしましたが、KF型は先代のプラットフォームを基本踏襲しています。しかし、案外共通パーツが少ないです。
さすが新型車!

今回は気になっている方が多いと思われる「ローダウンスプリング」と「プレミアテールマフラー」の進捗情報をお届けします。
←ローダウンスプリングの試作装着状態。
車高は-30mmに設定。車重、前後重量配分、ストロークなどが異なり、全くの新規開発になります。

ディーゼル4WDからガソリン2WDまで全4品番を設定予定ですが、
機種により乗り味の煮詰めに時間がかかりそうです。
←プレミアテールマフラーの試作装着状態。
量産レイアウトとセンターデュアルの2種類を、それぞれディーゼル車とガソリン車に設定予定。リアバンパーとマフラーテールエンド部の位置関係が異なるので、こちらも新規開発します。

機構上、マフラー交換による排気音の変化が極小なディーゼル車用は、サイレンサーを小型化し、より排気効率を高めた仕様にしています。
ブレーキ系はKE用がそのまま使えます。
量産も効き方は好ましいのですが、運転を楽しまれる方には、制動力がちょっと物足りないと感じるかもしれません。

効き味をキープし、制動力をアップできるストリートスポーツブレーキパッドは特におススメです。

スプリング、マフラー共に3月より順次案内予定です。
ご期待ください!

新型CX-5、納車されました!(2.13)
先日、開発車両が納車となりました!
ソニックシルバーメタリックのXD Lパッケージ 4WDです。

実車に乗ってみると、特に内装の質感向上が感じられ、車内では特にエンジン音が静かになったように思います。今のところ先代KE型からの乗り換えが多いようですが、それも納得の進化です。
いよいよ走りを進化させるパーツ群の開発が本格的にスタートです。

基本プラットフォームは先代を踏襲しているので、まずはKE型用パーツの適合確認開始です。実車で確認すると予想以上に変更点が多々あります。
例えばフロアクロスバーは、トランクボードが一体化しており(KE型は分割式)、BOSEサウンドシステム搭載車の場合ウーファーがあるので、そのままでは装着不可です。

また、タワーブレースセットとボンネットダンパーは取付部の形状が異なり、共に装着不可が判明しました。

既販売商品の適合情報は今月末頃ご案内予定です。また、ローダウンスプリングやスポーツサイドバイザー、マフラーなどの専用品も鋭意開発中です。

Functional Parts

ボディ補強パーツ・プレミアテールマフラー(センターデュアル)、新発売。

<新設定商品>

■ストラットタワーバー
サスペンション上部の左右ストラットタワーを結合することで、ボディ剛性をアップ。剛性面で有利なスチール製オーバルシャフトとワンピース構造により、2点式としては最高レベルの強度を確保している。単品装着で効果を発揮するが、同時設定されるフロアクロスバーやロアアームバーなどとの併用がベストである。 >>もっと詳しく

・適合車種:全車
・部品番号:MKF4000
・税抜価格:\24,000
・コード:D
・参考作業時間:0.5h
<主な仕様>
・スチール製1ピース構造2点式


■フロアクロスバー
リアフロアにV字型のバーを這わせることで、タワーバーに近い効果を発揮。取付けポイントはフロア左右部の既存ホールとシート取り付けボルト部を活用するためボディへの穴開け加工は不要。ユーティリティスペースへの影響も殆どない。単独でも効果を発揮するが、ストラットタワーバーとの同時装着を推奨したい。 >>もっと詳しく

・適合車種:全車
・部品番号:MKF4500
・税抜価格:\20,000
・コード:D
・参考作業時間:0.8h
<主な仕様>
・スチール製1ピース構造3点式


■タワーブレースセット
タワーバーの機能を立体的に進化。スチール製オーバルシャフトを基本に、2方向応力分散構造や面圧分散構造などマウントポイントに応力が集中しないCX-5専用レイアウトを採用。ボルトオンパーツとしては、最大レベルの高剛性を確保する。前後セット。 >>もっと詳しく

・適合車種:全車
・部品番号:MKF4800
・税抜価格:\60,000
・コード:D
・参考作業時間:2.5h
<主な仕様>
・スチール製オーバルシャフト全4ピース構成


■メンバーブレースセット
ロアアームバーの進化版。ボディフロアに3次元トラス構造のスチール製フレームを装着することで、ボルトオンパーツとしては最大レベルのシャシー剛性を獲得。ボディ上部前後を補強するタワーブレースとの組み合わせで上下2段構えの強靭なモノコックボディが完成する。前後セット。 >>もっと詳しく

・適合車種:全車
・部品番号 2WD車:MKF4700 4WD車:MKF4710
・税抜価格:\62,000
・コード:D
・参考作業時間:1.5h
<主な仕様>
・スチール製オーバルシャフト全6ピース構成 



■プレミアテールマフラー(センターデュアル)
110X95mmのオーバルシェイプのテールエンドをセンター部に2本配置。専用リアアンダーパネルとの同時装着でスペシャリティ感溢れるリアスタイリングを完成させる。>>もっと詳しく
【※単独装着不可。リアアンダーパネルとの同時装着が必要】

<ディーゼル車用>
・部品番号:MKF8Y50 ・税抜価格:\78,000 ・コード:D ・参考作業時間:0.5h
・ステンレス製 ・メイン径:Φ60.5 ・テール径:Φ110×95×2 ・重量:5.0kg
・保安基準適合品 ・単品装着不可

<ガソリン2.5L車用>
・部品番号:MKF8Y60 ・税抜価格:\106,000 ・コード:D ・参考作業時間:0.5h
・ステンレス製 ・メイン径:Φ60.5 ・テール径:Φ110×95×2 ・重量:13.0kg
・保安基準適合品・単品装着不可


■リアアンダーパネル
デュアルテールタイプのプレミアテールマフラーとのコンビで装着する専用リアアンダーパネル。個性的で力強いリアビューを実現する。【※単独装着不可。プレミアテールマフラー(センターデュアル)との同時装着が必要。】

・適合車種:ディーゼル車/ガソリン2.5L車
・部品番号:MKF2400
・税抜価格:\38,000
・コード:D
・参考作業時間:1.0h
<主な仕様>
・FRP製(要塗装)
・単品装着不可


■ローダウンスプリング
スタイリングをスポーティに引き締め、低重心化によりハンドリングを向上させるローダウンスプリング。低すぎない、強すぎない・・・車高は-30mm、バネ定数は約110%に抑えることで、量産ダンパーとの組み合わせにおいてもサスペンションストロークを確保し、減衰比が低下し過ぎないよう配慮している。 >>もっと詳しく

・部品番号 ディーゼル2WD車:MKF7000 ディーゼル4WD車:MKF7100
      ガソリン2WD車:MKF7200  ガソリン4WD車:MKF7300
・税抜価格:\40,000
・コード:D
・参考作業時間:2.5h
<主な仕様>
・車高:-30mm
・バネ定数 ディーゼル2WD車 → Fr:30.4(28.8) Rr:41.7(40.3)
      ディーゼル4WD車 → Fr:30.4(28.8) Rr:43.5(40.3)
      ガソリン2WD車  → Fr:26.6(26.3) Rr:41.7(40.3)
      ガソリン4WD車  → Fr:26.6(26.3) Rr:47.0(43.7)
      単位N/mm※カッコ内ノーマル値


■ボンネットダンパー
高圧ガスダンパーにより、軽くスムースな開閉をアシスト。既存のロックステーが不要になるためエンジンルームの整備性も大きく向上させる。取付け部のボンネットやフレームへの負荷を極力抑えた専用マウントブラケットによりボルトオン装着が可能。穴開け加工は一切不要である。 >>もっと詳しく

・適合車種:全車
・部品番号:MKF2960
・税抜価格:\20,000
・コード:D
・参考作業時間:1.0h
<主な仕様>
・高圧封入式ダンパー
・専用ブラケット付属




■プレミアテールマフラー
洗練された重厚感が魅力のシリーズ。110X95mmのオーバルシェイプのテールエンドは、まさしく大人の風合い。細めのメインパイプ径と内部構造を念入りにチューニングした大容量ストレート構造サイレンサーにより、実用域からのアクセルレスポンス向上と室内へのコモリ音を抑えたジェントルなスポーツサウンドを両立している。 >>もっと詳しく

<ディーゼル車用>
・部品番号:MKF8Y00 ・税抜価格:\78,000 ・コード:D ・参考作業時間:0.5h
・ステンレス製 ・メイン径:Φ60.5 ・テール径:Φ110×95×2 ・重量:7.0kg
・保安基準適合品

<ガソリン2.5L車用>
・部品番号:MKF8Y10 ・税抜価格:\102,000 ・コード:D ・参考作業時間:0.5h
・ステンレス製 ・メイン径:Φ60.5 ・テール径:Φ110×95×2 ・重量:13.1kg
・保安基準適合品


■スポーツサイドバイザー
雨除けや日差し除け効果に加えて、ベンチレーション機構を備えた高機能サイドバイザー。推奨するサイドウインドウ開口時において、走行時に発生する負圧を利用し、室内の空気を積極的に排出。併せて雨水の浸入を防ぐ効果も発揮する。 >>もっと詳しく

・適合車種:全車
・部品番号:MKF0400
・税抜価格:\21,500
・コード:D
・参考作業時間:0.5h
<主な仕様>
・スモークタイプ アクリル樹脂製
・左右4枚セット AutoExeロゴ入り


■アジャスタブル
スタビライザーリンク
車高ダウン時においては、ロアアームの角度が変化。結果、スタビライザーとリンク間のアーム角が鋭角となり、本来のスタビライザー効果をスポイルしてしまう傾向にある。当製品はリンク長の調整により車高ダウン時のアーム角を補正。スタビライザー機能を適正化する。 >>もっと詳しく

<主な仕様>
・全長調整式 2本セット 
・フロント用、リア用各設定。
・アキシャルマウントタイプ

■スポーツスタビライザー
左右のサスペンションアームをパイプで結合し、そのバネ効果でロールを抑制するスタビライザー。当製品は、量産から適度にバネレートを強化。コントロール性をキープしながらコーナリング時の姿勢を安定させる。直進時にはバネ効果がほとんど発生しないため、乗り心地への影響も極少である。 >>もっと詳しく

<主な仕様>
・フロント/リア別設定 
・フロント:中実Φ24.0 
・リア:中実Φ19.0(2WD車)
中実Φ20.0(4WD車)
   

■センターフロアバー
ストラットタワーバーやフロアクロスバーでは補えないボディモノコック中央部付近の歪みを抑制し、SKYACTIVボディの「環状構造」効果を補う。後席のレッグスペースを極力犠牲にしない低重心レイアウトを心がけている。 >>もっと詳しく

<主な仕様>
・スチール製オーバルシャフト1ピース構成
4点式

■ロアアームバー
(フロント)
量産車ではオープン構造のサスペンション取付け基点である左右ロアアームの付け根を、スチール製オーバルパイプで結合することにより、変形を抑制。無用なアライメント変化を規制することで、正確なハンドリングを支援する。ストラットタワーバー、フロアクロスバーなどとの併用を推奨。>>もっと詳しく

<主な仕様>
・スチール製オーバルシャフト1ピース構造
2点式

■ロアアームバー
(リア)
量産車ではオープン構造のサスペンション取付け基点である左右ロアアームの付け根を、スチール製オーバルパイプで結合することにより、変形を抑制。無用なアライメント変化を規制することで、正確なハンドリングを支援する。フロアクロスバーなどとの併用を推奨。>>もっと詳しく

<主な仕様>
・スチール製オーバルシャフト1ピース構造2点式
   

■エアフィルター
リプレイスメント
量産車のエアクリーナーボックスを活かし手軽にかつ効果的に吸気効率を改善する純正形状品。通気性に優れた乾式フィルターは、エアフローセンサーへの影響が少なく、メインテナンスも容易。ディスポーザブル(使い捨て)タイプで価格もリーズナブル。 >>もっと詳しく

<主な仕様>
・乾式タイプ
・ディスポーサブル(使い捨て)タイプ


■スポーツインダクションボックス
量産車のエアクリーナーボックスを活用し、吸入側のケースを交換。ダイレクトにフレッシュエアをエアフィルターに導き吸気効率を改善。サウンドもスポーツライクに変化する。オプションのK&N製エアフィルターと組み合わせれば更に効率アップ。 >>もっと詳しく

<主な仕様>
・ファンネルタイプFRP製フレーム+アルミ製遮熱板

■ラムエアインテーク
システム
効率とルックスを追求したハイエンド吸気システム。ラジエターの放射熱の影響を受けにくい量産の基本レイアウトを踏襲しつつ、フレッシュエアダクトの吸入口面積を50%拡張。経路を極力ストレート化した3ピース構成のダクト/大型クリーナーボックスと専用円筒型フィルターとの組合せにより、増加した空気に対応する充填効率を向上。常用域より、パワーとトルクを改善する。リアルカーボン製の外観も高品位な趣だ。ディーゼル車に対応する。 >>もっと詳しく

<主な仕様>
・カーボン製エアダクト+専用エアフィルター
・メインテナンスキット付属

■インテークサクション
キット

吸入空気の有効流路面積を最大限確保し吸入抵抗を低減した仕様。素材には、吸入負圧による変形抑制効果が高い多層ポリスターシリコンやFRP製パイプを採用した。結果、アクセルレスポンスの向上を実現。真紅のカラーリングはエンジンルームにアクセントを添える。 >>もっと詳しく

<主な仕様>
・FRP製/4層ポリスターシリコンホース製
・詳細な仕様は、こちらをご参照ください。

■エグゾースト
フィニッシャー
純正マフラーのテールエンド部にボルトオン装着するフィニッシャー。厚みのある美しい曲線で構成されたオーバルシェイプは、従来のマフラーカッターのイメージを一新。純正マフラーをそのままに、ファッション性のみプラスしたいユーザーに最適だ。 >>もっと詳しく

<主な仕様>
・ステンレス製
・左右2個セット
・テールΦ95×80オーバル
・AutoExeロゴ入り

■ストリートスポーツブレーキパッド
狙いは「意のままの減速」。単に止まるための性能ではなく、連続したブレーキング時の安定した効きと、コーナリングでの繊細な荷重移動や車速の自在なコントロールを重視した設計。踏力や速度、温度などの諸条件により常に変化する摩擦係数(μ)の変化量や変化のさせ方に着目。スポーツ志向のドライバーが求める「μの過渡特性」により、感性にシンクロした効き味を実現する。   >>もっと詳しく

<主な仕様>
・ノンアスベスト摩擦材
・ローター適正温度:0~400℃


■ストリートブレーキ
ローター
量産同形状1ピース構造FC鋳鉄製ながら、カーボンやシリコンなどの含有率をコントロールすることで強度を向上。さらに熱処理加工を施すことで金属結合組織を安定化。熱による歪みを抑制し、耐フェード性、耐クラック性を向上させている。 >>もっと詳しく

<主な仕様>
・片面6本スリット
・1ピースタイプ

■ブレーキペダルブレース
ブレーキ操作時に僅かな歪みが発生するペダル取り付け部のブラケットをスチール製ブレースで立体補強し剛性を確保。ペダルを踏んでからブレーキが効くまでの反応の遅れを改善し、ダイレクト感ある効きに貢献する。 >>もっと詳しく

<主な仕様>
・スチール製2ピース構造
   

■オイルフィラーキャップ
オイルフィラーキャップを、純正の樹脂製からクラフトマンシップ溢れる総削り出し52Sアルミ製へと変更。鮮やかなレッドアルマイト加工を施しエンジンルームにメカニカル、かつ華やかなアクセントを与える。レーザー刻印されたAutoExeロゴも精緻な印象だ。 >>もっと詳しく

<主な仕様>
・52Sアルミ製 総削り出し
・レッドアルマイト加工
・レーザー刻印AutoExeロゴ入り

■オプティマバッテリー
従来の開放型に比較して長寿命を誇るメインテナンスフリーバッテリーの代名詞。独自のスパイラルセル技術を採用した完全密閉型のためバッテリー液の補充は不要。高負荷時においても安定した電流を供給する。追加アダプターなど用いずに装着が可能。 >>もっと詳しく

<主な仕様>
・オプティマバッテリー製メインテナンスフリータイプ

■ホイールナットセット
AutoExeロゴ入りアルミ製エンドキャップを配した小径ホイールナット。装着に専用アダプターレンチを必要とする異形ヘプタゴン(7角形)デザインの採用で、ホイールの盗難を抑制する機能も兼ね備えている。素材には、高温時に緩みにくい高強度なクロームバナジウム鋼を採用。 >>もっと詳しく

<主な仕様>
・20個入り
・クロームバナジウム鋼製+アルミ製エンドキャップ
・サイズ:M12×P1.5 L=32mm ・専用アダプターレンチ付属


■スポーツステアリングホイール
スポーティなフラットボトム形状。太すぎず握りやすい楕円形断面グリップや、滑りを抑えるサムグリップなど、ディテールにこだわった仕様。操作性と視認性を重視し直径は量産車同一の370mm。本革製に加えてスエード調仕様もラインアップした。 >>もっと詳しく

<主な仕様>
・直径370mmフラットボトム・レッドステッチ
・純正エアバッグ/ステアリングスイッチに対応。トレードインタイプ

■シフトノブ(球形状/本革)
シフトロック解除時のストローク感までこだわったストレート式AT車専用設計品。量産品のロック解除ボタンを廃したスッキリとした佇まいと操作感が魅力である。操作時はシフトノブの上端をプッシュ。そのままノブをシフトする。 >>もっと詳しく

<主な仕様>
・AT車用(ストレート式)
・本革製
・重量:190g